結局何のために生きているんだっけというときに読む本 -きりくちぶっく002

普段生活を送っているときに、ふと

 

「あれ?俺ってなんのために生きてるんだっけ?」

 

となります。

自発的に死にたいとかではないけど、究極死んでもそんなに困らないし。

じゃあ、なんで死なないのか。

あんまり自分の中に答えがなかったりする。

そんなときに、これらの本で自分なりの答えを見つけることができるかもしれない。

そんな本です。

 

 

1 嫌われる勇気 

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

嫌われる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教え

 

 

 

2 幸せになる勇気

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

幸せになる勇気―――自己啓発の源流「アドラー」の教えII

 

 

 

3 どうせ死ぬのになぜ生きる

どうせ死ぬのになぜ生きるのか (PHP新書)

どうせ死ぬのになぜ生きるのか (PHP新書)

 

 

 

 

4 ありがとうの神様

ありがとうの神様

ありがとうの神様

 

 

 

5 愛するということ

愛するということ

愛するということ

 

 

 

 

 

きりくちぶっくのまとめ

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ABOUTこの記事をかいた人

conote inc. CEO / 弁護士1年→アカツキIPO1.5年→西粟倉村1.5年で辞める / 「人生でもっと遊ぼう」と決意→日に日に楽しくなる→「あ、これもありなんだ!」みたいな発見を日々発信 / 元高専 / "小難しく考えて、シンプルに生きる" / HUNTER×HUNTERふりーく。